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温暖化のウソと真実

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  • 出版社 : 晃洋書房
  • 出版年 : 2008.02
  • ISBN : 9784771019256
  • 税込価格 : 2,205円
  • ページ数 : 185P
  • 判型 : B6
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内容

謎と誇張と虚偽に満ちた「地球温暖化説」。「異常だ、大変だ」と大げさに騒いで不安をあおるのは、かえって人類を不幸にする。冷静な考察でウソと真実を鋭く見抜こう。
(「BOOK」データベースより)

目次

第1章 重要だからこそ逃げないで議論せよ
第2章 気温の異常な上昇は本当なのか
第3章 二酸化炭素は本当に温暖化の原因なのか
第4章 おかしいのはコンピューターか、気候学者か
第5章 温暖化は本当に脅威なのか
第6章 貴重な税金はもっと有効に使うべき
(「BOOK」データベースより)

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  • オゾン層回復で南極は温暖化に?
    Excerpt : だからといってオゾン層破壊したら、 (特に南半球)生物がそもそも生息できなくなってしまうかも。 温暖化といってもいろいろな要因があるようです。 オゾン層回復→南極は温暖化? 国際グループ予測 20
    Weblog : 書評とたわごと
    Tracked : 2008-06-25 00:55
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